10月25日(土)
朝日を受けた羊蹄山が霞んでいます

ブッフェ朝食

湖岸に降りてみます

9:50 有珠山、昭和新山 に向かいます
昭和新山 (398m)


望みます

眼下に洞爺湖


内浦湾(噴火湾)沿いの道央道を走り

森町の名店 寿司 真岡 で昼食を

鰊 の握り(中段左端)は初体験です

大将の熊談義も楽しみました
お店の前の用水路に

遡上する大きな 鮭 が泳いでいます
体の白い部分は、産卵の為に川底の石を掘り返して傷ついたものだそうです

近くのスーパーを覗いてみます

生の𩸽 や 糠鰊 東京ではお目に掛かれません
道の駅でお買い物、公園の紅葉を楽しみます

15時を過ぎて、日が落ちてきました
大沼国定公園で、陽に輝く紅葉を撮れるか心配です
15:30 大沼国定公園に到着

暮れかかった曇り空で

紅葉の写真は・・・・

今週末は、大南瓜とよさこいソーランの催しが開かれていて、
夜の花火の準備で、紅葉越しに大沼の向こう岸の駒ケ岳を望む
島々は、立入り禁止!!!!

楽しみにしていた撮影はできませんでした
大きな写真機と三脚を抱えた外国の人と二人で、制止する警備員を
睨みつけてしまいました

仕方なく、限られて場所で我慢撮影


広場では、 よさこいソーラン が盛り上がっています

今回の旅行の目玉だった『大沼紅葉貸切クルーズ』もいつの間にか

『サンセットクルーズ 』に名称変更(??!!)されていました
『影』駒ケ岳と紅葉の島々

美しい

夕暮れを楽しみます

遠くに望む 駒ケ岳と、夜空に映える黄葉

花火に見送られて、函館山(334m) に急ぎます

函館山からの夜景に歓声が上がります

現在、ロープウェーが整備点検中で、バスかタクシーだけが頼りです
路線バスの乗り場の長蛇の列を尻目に、私たちは、21時までの夕食に
間に合うように山を駆け下り、
三泊目の宿 湯の川温泉 ホテル万惣 に到着

地元のお酒がお出迎え

慌ただしいビュッフェ夕食の後、ゆったりと温泉を楽しみ、
最終日に備えて休むことにします
五稜郭 - 香雪園 - 帰京 (←クリック)
目次に戻る(←クリック)
朝日を受けた羊蹄山が霞んでいます

ブッフェ朝食

湖岸に降りてみます

9:50 有珠山、昭和新山 に向かいます
昭和新山 (398m)

昭和新山(しょうわしんざん)は、北海道有珠郡壮瞥町にある火山。
支笏洞爺国立公園内にあり、国の特別天然記念物に指定されている。
昭和19年(1944年)に始まった噴火活動で隆起した。
昭和新山は私有地である。
(Wikipedia より)
ロープウェーで 有珠山(733m) に登ります
山麓駅と山頂駅(標高差 353m、全長1,370m)を6分で繋ぎます
全山黄葉

望みます

眼下に洞爺湖


内浦湾(噴火湾)沿いの道央道を走り

森町の名店 寿司 真岡 で昼食を

鰊 の握り(中段左端)は初体験です

大将の熊談義も楽しみました
お店の前の用水路に

遡上する大きな 鮭 が泳いでいます
体の白い部分は、産卵の為に川底の石を掘り返して傷ついたものだそうです

近くのスーパーを覗いてみます

生の𩸽 や 糠鰊 東京ではお目に掛かれません
道の駅でお買い物、公園の紅葉を楽しみます

15時を過ぎて、日が落ちてきました
大沼国定公園で、陽に輝く紅葉を撮れるか心配です
15:30 大沼国定公園に到着

暮れかかった曇り空で

紅葉の写真は・・・・

今週末は、大南瓜とよさこいソーランの催しが開かれていて、
夜の花火の準備で、紅葉越しに大沼の向こう岸の駒ケ岳を望む
島々は、立入り禁止!!!!

楽しみにしていた撮影はできませんでした
大きな写真機と三脚を抱えた外国の人と二人で、制止する警備員を
睨みつけてしまいました

仕方なく、限られて場所で我慢撮影


広場では、 よさこいソーラン が盛り上がっています

今回の旅行の目玉だった『大沼紅葉貸切クルーズ』もいつの間にか

『サンセットクルーズ 』に名称変更(??!!)されていました
『影』駒ケ岳と紅葉の島々

美しい

夕暮れを楽しみます

遠くに望む 駒ケ岳と、夜空に映える黄葉

花火に見送られて、函館山(334m) に急ぎます

函館山からの夜景に歓声が上がります

現在、ロープウェーが整備点検中で、バスかタクシーだけが頼りです
路線バスの乗り場の長蛇の列を尻目に、私たちは、21時までの夕食に
間に合うように山を駆け下り、
三泊目の宿 湯の川温泉 ホテル万惣 に到着

地元のお酒がお出迎え

慌ただしいビュッフェ夕食の後、ゆったりと温泉を楽しみ、
最終日に備えて休むことにします
五稜郭 - 香雪園 - 帰京 (←クリック)
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