6月8日(日)
京成スカイライナーで成田に向かいます

搭乗まで、☆アライアンスのラウンジで寛ぎます

17:15 発 Air Canada 004 便で

Vancouver に向かいます
早速夕食です

主餐を撮り忘れました
食後にチーズとワインを頂きます

離陸後 約4時間 中間地点通過です

着陸 2時間前 朝食です

食事に追われ、2時間ほどしか眠れませんでした
10時前 Vancouver国際空港に到着

無人運転の新交通システム「Skytrain Canada線」で

ダウンタウンのホテルに向かいます

VancouverのPasmo Compass Card(チャージ式ICカード)を活用します
終点の 「Waterfront」駅から

歩いて直ぐの Pan Pacific Vancouver Hotel に2泊します

チェックインの前に、隣の Fairmont Pasific Rim ホテル内にある
今回の旅の前半 Vancouver ~ Calgary(6泊7日)の旅の元締
Rocky Mountaineer 社の受付で旅の参加登録を済ませます

ホテルのチェックインを済ませ

街歩きに出掛けます

先ずは Vancouer発祥の町 Gas Town を巡ります

1867年に、広い原野に街の始まりとなる一軒の家を建てた
イギリス人 John Deighton の綽名Gassy Jack(騒々しいジャック)
に因んでGas Townと呼ばれました
街角の大きな時計

15分毎に汽笛で時報を奏でる 蒸気時計 (高さ 5.5m)です

小樽に同じ製作者の2号機があるそうです
(2025年10月に小樽を訪れましたが、時間がなく対面できませんでした)
2015年に一人旅で訪れた時も、この路地の写真を撮りました

変わっていない、趣ある街並みを

懐かしみながら楽しみます

このビルの筋向いに、Gassy Jackの銅像が立っていたのですが、見当たりません

レストランのテラス席の下に、土台の煉瓦だけが残っていました

近くの店の小父さんに尋ねたところ
「だいぶ前にどっかへ持っていってしまった」
とのことでした(!!??)
風で倒れてしまいそうな 薄いビル

雰囲気の良い The Blarney Stone で

一休み


喉を潤します

帰路(17日)立ち寄る土産物店も見つけました

一度ホテルに帰り

夕飯までゆったりします

海沿いの道を散歩しながら、

予約してある海上レストラン

cardelo's に向かいます

海辺の景色を眺めながらの夕食です

老夫婦は、ステーキをシェアで注文したのですが・・・・

店の人に確認したところ「これで半人前」ということで唖然・・・
頑張って平らげました
近くの停留所から

トロリーバスで

ホテルに戻ります
成田を出てから20時間余り、明日の観光に備えてバタンキュー!
6月9日(月)Vancouver (←クリック)
Canada旅行 目次へ戻る(←クリック)
京成スカイライナーで成田に向かいます

搭乗まで、☆アライアンスのラウンジで寛ぎます

17:15 発 Air Canada 004 便で

Vancouver に向かいます
早速夕食です

主餐を撮り忘れました
食後にチーズとワインを頂きます

離陸後 約4時間 中間地点通過です

着陸 2時間前 朝食です

食事に追われ、2時間ほどしか眠れませんでした
10時前 Vancouver国際空港に到着

無人運転の新交通システム「Skytrain Canada線」で

ダウンタウンのホテルに向かいます

VancouverのPasmo Compass Card(チャージ式ICカード)を活用します

終点の 「Waterfront」駅から

歩いて直ぐの Pan Pacific Vancouver Hotel に2泊します

チェックインの前に、隣の Fairmont Pasific Rim ホテル内にある
今回の旅の前半 Vancouver ~ Calgary(6泊7日)の旅の元締
Rocky Mountaineer 社の受付で旅の参加登録を済ませます

ホテルのチェックインを済ませ

街歩きに出掛けます

先ずは Vancouer発祥の町 Gas Town を巡ります

1867年に、広い原野に街の始まりとなる一軒の家を建てた
イギリス人 John Deighton の綽名Gassy Jack(騒々しいジャック)
に因んでGas Townと呼ばれました
街角の大きな時計

15分毎に汽笛で時報を奏でる 蒸気時計 (高さ 5.5m)です

小樽に同じ製作者の2号機があるそうです
(2025年10月に小樽を訪れましたが、時間がなく対面できませんでした)
2015年に一人旅で訪れた時も、この路地の写真を撮りました

変わっていない、趣ある街並みを

懐かしみながら楽しみます

このビルの筋向いに、Gassy Jackの銅像が立っていたのですが、見当たりません

レストランのテラス席の下に、土台の煉瓦だけが残っていました

近くの店の小父さんに尋ねたところ
「だいぶ前にどっかへ持っていってしまった」
とのことでした(!!??)
風で倒れてしまいそうな 薄いビル

雰囲気の良い The Blarney Stone で

一休み


喉を潤します

帰路(17日)立ち寄る土産物店も見つけました

一度ホテルに帰り

夕飯までゆったりします

海沿いの道を散歩しながら、

予約してある海上レストラン

cardelo's に向かいます

海辺の景色を眺めながらの夕食です

老夫婦は、ステーキをシェアで注文したのですが・・・・

店の人に確認したところ「これで半人前」ということで唖然・・・
頑張って平らげました
近くの停留所から

トロリーバスで

ホテルに戻ります
成田を出てから20時間余り、明日の観光に備えてバタンキュー!
6月9日(月)Vancouver (←クリック)
Canada旅行 目次へ戻る(←クリック)

























































































































































